妊婦さん熱帯夜をエアコンなしで寝る方法!枕で乗り切る

 

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妊娠すると、とにかく暑いですよね!?

昼間なら氷をぼりぼりなんて食べていればどうにかして乗り切れても
寝苦しい夜、特に熱帯夜はもう大変です。

でもお腹の赤ちゃんのために、クーラーを使って体調を崩して薬を飲む
という訳にもいかず・・・

そんなとき快眠方法の紹介です!おすすめですよ!!!

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妊婦さん熱帯夜をエアコンなしで寝る方法

クーラーを使ってその場をしのいでも、クーラーが切れれば暑くて眠れない・・・

クーラーのせいで冷えて風邪を引いてしまった・・・

熱帯夜あるあるですね!?

特に妊婦さんはお腹の中の赤ちゃんのためにも
薬を飲むわけにもいかないから切実な悩みです・・・

そんな妊婦さんにおすすめの方法です。
私が試していいな!と思った方法なので皆さんに聞くわけではないと思いますが
参考にしていただけたら幸いです。

氷枕
(正確にはアイスノンピローという商品を使いました。)

保冷剤にタオルを巻いて脇の下に挟む

竹シーツ

ジンベエ
(旦那がいつも夏はジンベエなので良いな!と思い調べたら女性用もあるんですね!)

熱帯夜をエアコンなし枕で乗り切る方法

一番効いたのがこれ

アイスノンピロー

です。

大きさが 250×160×30(mm)あって枕の上にちょうど良いです。
氷枕と違い硬くないので寝心地も悪くありません。

商品の特徴
●3層やわらかカバーが本体の冷気を包み込み、冷却効果を持続させます。
●ふんわりとした使い心地のカバーから、ほどよく冷たさが伝わり、冷たすぎず快適に使用できます。
●本体は、“冷たさ長持ち”凍結ゲルと“やわらか”不凍ゲルの柔軟2層構造になっているので、ソフトな感触を保ちながら長時間使用できます。
●冷たさは8~10時間持続します。
(外気温や使用環境により持続時間は異なります。)
●くりかえし使用できます。

【用途】
●寝苦しい時の頭部の冷却
●発熱時の冷却
参照 株式会社 白元

商品には付属の専用カバーがあるのですが、私は冷たさの調整も兼ねてタオルを巻いています。
汗をかいたカバーは毎日洗いたいですよね?
洗うことも考えるとタオルがお勧めです。

厚めのタオルを巻けば冷たすぎないし、
薄めのタオルを巻けばどうしようもない暑い日にちょうど良いし
巻く回数でも冷たさを調整できちゃいます!

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妊婦でない今も夏になると使う技で、すっごくおすすめです。
子供が暑くてぐずって寝てくれないって場合にも使えますよ!

今じゃうちの子供は暑い日は勝手に冷凍庫からこれを持ってきて
タオルを巻いて、勝手に寝てくれます。
便利ーーーぃ!
(「暑いー・・・」って言っていると私の分まで用意してくれて助かります。)

冷凍庫で冷やせば繰り返し使えるってところが経済的で良いですね!

今年の夏、是非お試しくださいね。

まとめ

アイスノンピローを常備しておくと熱帯夜だけでなく

日焼け、火傷のときなどにも使えてすごく便利ですよ!

この方法で暑い妊婦さん時期、乗り切って元気な赤ちゃん産んでください!!!

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